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2012年07月30日(月)

身心のリセットに東洋医学をご活用ください。

たしたちは「気分転換をしたい!」と思う一瞬があります。

運動をすることによる疲れ、忙しいことによる疲れ。

これらは基本的に肉体的な疲れです。

しかしわたしたち人間は、毎日必ず寝ます。

寝るときに、この肉体的な疲れは、ほとんど消えます。

さほど問題にはなりません。

わたしたちが「ああ、疲れた」と口にするのは、ほとんどの場合、肉体的疲れではなく、精神的な疲れです。

仕事によるストレス、厳しい上司との付き合い、人間関係、恋愛の悩みなど、精神的な疲れがほとんどなのです。

精神的な疲れは、肉体的疲れよりも回復が遅く、寝ればすぐに治るわけでもありません。

人間が感じる疲れの大半は「精神的」なことです。

ためることが多い疲れも、精神的なことが多いのです。

「気分転換したい」をわたしたちは自然と口にします。

「気分を転換したい」ということは、そのとき「気分が悪い」ということなのです。

「本当に疲れているのは体ではなく心なのだ」と、直感的にわたしたちは知っています。

癒やすところは「体」よりも「心」なのです。整体・カイロ・マッサージ・気功のすこやかケアーで癒されてください。

そのいう時は気の流れが停滞しています。

気分をよくするためには、毎日の生活の中に、ささいな変化をつくることです。

こった肩をもむと、肩の血液の流れがよくなり、肩こりが緩和されます。

同様に、あなたの生活も肩こりのように気の流れが悪くなっていますから、まずほぐして気の流れをよくすることです。

変化をつくれば、心も変化します。

精神的な部分のリセットをするために、生活に小さな変化を取り入れ、気の流れをよくしましょう。

気の流れを良くするのに、整体・カイロ・マッサージ・気功をお試しください。

すこやかケアー(整体・カイロ・マッサージ・気功)