体を知る」「体と向き合う」ということが病気をしない体つくりの一歩だと思います。体に敏感になることが大切です。新しい細胞は、これからの体つくりとして私たちが食べるもので作られていくということを忘れてはいけないと思います。勝手にに体がいい細胞(健康な体)を作ってくれるわけではありません。
体のサインに気づくことも大切です。体のサインを見逃さないためにも日ごろから自分の体と向き合うことが健康への第一歩だと思います。

健康について、体について知識が増えれば余計な心配でストレスを増やすことがないということも大きいです。
季節の変わり目は自律神経も崩れがち。体調を崩しやすいのだから無理はやめて、夜は早めにぐっすりと休む。自律神経のバランスを整えるためにはメリハリのある生活が大事です。怠いからと一日中ごろごろ休んでいてはますます頭痛がしたり、怠さがとれないことになります。こんなふうに季節に合わせて自分の状態に合わせて、今大切にすることが見えてきたらこっちのものですね♪

年配の方も若い方も、年齢にあった「元気な体」を獲得するのに、年齢より若い体になるために 「体にいいこと」をするのに遅すぎるこということはありません!バランスのいい食事(発酵食品 野菜 果物)をより意識してとりながら楽しい時間を作っていきましょう。少しの運動も心がけてください!柔らかい体は柔らかい血管へ・・

すこやかケアー(整体・カイロ・マッサージ・気功)

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